作成者別アーカイブ: admin
東日本大震災被災者支援チャリティー展
東日本大震災被災者支援チャリティー展 私が所属する女子美術大学洋画研究室では昨年に続き、東日本大震災被災者支援として チャリティー展を行います。 私も”山シリーズ”を出品します。是非ご高覧下さい。 女子美術大学 美術学科洋画専攻 洋画研究室 主催 東日本大震災被災者支援チャリティー展 2012年6月7日(木)-12日(火) 11:00a.m.-18:00p.m.(8日[金] , 9日[土] , 10日[日]のみ20時まで) 東日本大震災から早1年が過ぎ、平静を取り戻しつつある中にも今だ苦しみ、 悲しみの中におられる方々に心よりお見舞い申し上げますとともに、一日も 早い復興をお祈り申し上げます。 昨年に引き続き、女子美術大学 洋画研究室(教員、大学院生、修了生)による チャリティー展示を行います。 小さな油彩画やデッサンから少々変わった作品、オブジェまで様々展示販売いたします。 収益は義援金のほか被災地支援に充てさせていただきます。ぜひともご観覧ください。 女子美術大学洋画研究室 ギャラリー・アニータ 252-0023神奈川県座間市入谷4-1869-5 TEL:046-254-4833 最寄駅:小田急小田原線『座間駅』徒歩3分 主催:美術学科洋画専攻 洋画研究室 / 協力:工藤 恒子(ギャラリー・アニータ代表) 出品者 ◆教員:小野克子/上葛 明広/田中 一幸/中村 一美/馬場 章/大森 悟/福士 … 続きを読む
年末年始のご挨拶
2011年も残すところあと僅かとなりました。 今年は未曾有の大震災など、いろんなことがありましたが、 なんとか無事一年を過ごせましたのも、 みなさんの多大なご支援のおかげでございます。 大変感謝しております、有難うございました。 来年も何かとご迷惑をおかけするかもしれませんが、 ご指導ご鞭撻のほど、どうぞ宜しくお願い致します。 新年には、また元気な姿でみなさまとお会いできますことを楽しみにしております。 よいお年をお過ごしください。 Tweet This Post
まちなか展覧会 展示報告
10月15日より始まった茨城県常総市のまちなか展覧会も 終盤です。 10月30日で終わりますが、遠方の方の為に画像をアップ します。 クリックして画像を拡大してご覧下さい。 Tweet This Post
常総市まちなか展覧会「まち×アーティスト= 」
展覧会のお知らせです。
茨城県は常総市で行う展覧会です。本展には3回目の出品となります。
是非ご高覧下さい。
私は145cm×145cmの正方形の作品2点と60cm×60cmの正方形の作品数点を出品予定です。
展示会場は「二水会館」になります。 続きを読む
シルクスクリーン版
今日、シルクスクリーンの版が届きました。 145cmの正方形の作品を制作する為のものですが、 ある程度の大きさなので、版を洗うとき、どうしよう。。。 アトリエが2階なので、下までホースを延ばして 洗うしかないか。。。。 シンクの大きなのがあれば良いのですが、そんなの無いし。 スキージも併せて購入。今までのだと短いから。 1メートルの物を購入しました。 とりあえず、パネルが早く届くのを待って、下地作って 制作に入りたい!!! Tweet This Post
携帯が通じません。
携帯が復活しました。変更ありません。9月4日。 My cell-phone was repaired. There is no change in the number etc. 2011.9.4 2011.8.5 現在、携帯電話が使用出来ません。 連絡はgmailにお願いします。 Currently, my phone doesn’t working. So please send a Gmail ,If you want to contact to me. E-mail; tsuyoshi.art.com@gmail.com iPhoneの人はアプリのViberで連絡くれると、Wi-Fi環境下の場合は通話出来ます。 Tweet This Post
中西夏之 ひと雫のカオス
山梨県大月市にある中西夏之先生の今は倉庫となっている、 元アトリエに行ってきました。 作品の点検、整理、梱包と発送作業。 今度、女子美でパフォーマンスを行って頂くことになりました。 以前、中西先生の伊豆のアトリエにもお邪魔させて頂いたのですが、 そこにも大きな絵があり、今も精力的に制作されています。 世に出る作品は限られていますが、その背景には数多くの エスキースがあり、作家のストイックな姿勢を突きつけられ 今の自分が恥ずかしい。 アトリエの床には、中西カラーと一目瞭然の絵具の滴りと 白衣に付いた絵具も中西カラーに染まり、哲学者の様な 佇まいを想像させる。 滴り落ちた絵具のひと雫が無限に広がり、アトリエの床を 宇宙に変えていた。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E8%A5%BF%E5%A4%8F%E4%B9%8B Tweet This Post
更新してないのですが。。。。
なかなかブログが更新出来ません。 制作はしてますが、ブログを書く時間が。。。 と言い訳してすみません。 気合いを入れ直して、少し書こうかと 思います! 次回から。。。 Tweet This Post
久々の更新です。
展覧会などに足を運ぶも、ブログに綴るタイミングを 逃し、なんだかブログを放置している。 『 新年度から制作に時間を取り、更新頻度が上げよう。』 以上、今年の目標です。 最近、エジプト、リビアと世界ではネットを 介して政権が動いたりして、世間を騒がせているが、 アートの世界もtwitter,Youtube,USTREAMなどのライブメディアを 取り込んだ作品が騒がれ出しそれを誰でも簡単に世界へ発信出来る。 本当に、ウォーホルの言葉が簡単に現実になるんだな。 In the future, every one will be famous for 15 minutes. 将来、誰でも15分間は有名になれる。 アンディ・ウォホールの有名な言葉です。 が、メディアに騒がれ始めると、 In 15 minutes everybody will be famous. (15分で誰でも有名になれる)と変えて言っていたそうですが 今は、もっと早く有名になれる世界なのでしょうね。 こうしてブログを書くよりも、ツイッターやFacebookで 気軽に情報発信出来ると楽ですしね。 情報共有も楽だし、やっぱりブログの更新が面倒だ!! と思ってしまう。 さて、更新頻度は上がるのか。。。。。 Tweet This Post
Happy new year2011
明けましおめでとうございます。今年も、皆様にとって、ワクワクする様な一年になりますよう、お祈り申し上げます。 Happy New Year to you all!! Hope you all have a wonderful year ahead Tweet This Post
年末のご挨拶
本年残すところあと僅かとなりました。 皆様には格別のご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます。 来る年も変わらぬ御愛顧のほど、宜しくお願い申し上げます。 今年はいろいろと環境の変化があり、なかなか 制作出来ませんでした。来年はもう少し制作中心と なれるよう、環境整備をして行きたいと思います。 そして、いろいろな方にお世話になった年でもあります。 来年もまた色々な縁を大切に、日々制作です。 Tweet This Post
ホームページリニューアル
ホームページをリニューアルしました。 完全ではないですが、ホームページをリニューアルしました。 更新頻度をあげなくては。。。頑張ります。少しだけ。 これからも宜しくお願いします。 Tweet This Post
雑記
昨日は友人から嬉しい知らせが届き、自分も少し興奮。 絵具会社が提供するスカラシップに入ったそうだ。 始めて出して、一発目で取った。 彼の作品を初めて観た時から、自分には無い感覚で 鋭くえぐるような表現に少し嫉妬していた。 たまに絵の話をするが、本格的な勉強はしていないのに かなり本質をつく発言に、こちらも身構えて話さないと いけない、緊張感のある存在で、文章も独特の言い回しで、 これからたくさんの人に観てもらいたい絵描きの一人。 自分も負けないように制作しなくては。 今日はアトリエで撮影をしようと思い、カメラを持って 行くも、肝心のメモリを忘れ、撮影断念。 何やってるんだか。。。 それから下地を塗って帰ろうとするも、乾燥待ちの絵に なにやら、小動物のフンが。。。。これまた悲しく、 綿棒で掃除。 アトリエの中なのに。。。外気と変わらない環境だし 何故か鳥!?なんだろ、小動物のフンまで。。。 どんなアトリエだろうか。。。 が、今、そんなアトリエで人員募集をしております! 興味ある人は前のブログ参照でお願いします! Tweet This Post
contemporary art painting
contemporary art painting|現代美術絵画| 現代美術・絵画 杉山綱の公式ページ。アーティスト杉山綱による現代絵画を用いたインスタレーション、画廊、ギャラリーでの作品展示風景や、現代美術絵画の作品制作過程を ブログにて紹介致します。絵画が現代美術の位置においてどのような役割が残されているのか、検証出来たらと思います。現代美術の中でも絵画を中心に Contemporary art,paintingに関する事をお届けしたいと思います。 現代美術の世界で絵画が今もなおメディアとして存在しているのは何故なのか・・・ イン ターフェイスをテーマに絵画空間と外部空間との関係性を探る。 The picture as the gateway between the worlds. Small gardens and bonsai trees,prevalent in the Edo period, being a symbol of showing the connection between the outer big world and … 続きを読む