
22日土曜日は五木宗レンガ蔵におります。
お近くにお越しの際は、是非足をお運び下さい。
五木宗レンガ蔵
江戸時代初期の鬼怒川開削によって,物資輸送の中継基地として発展した水海道河岸は,幕末から明治にかけて隆盛を誇り,有力な問屋が軒を連ねた。会津藩の廻米を扱うなど廻漕業を営んでいた五木田家もその一つで,当主は代々宗右衛門(または総右衛門)を名乗り,「五木宗」と称していた。
明治 15(1882)年建造と伝えられるレンガ蔵は,銅板葺,3階建で,床面積は各階18.324㎡,高さは10.751mを測り,明治25(1892)年発行の『大日本博覧図』にも,その姿が収められている。平成7〜8年にかけて改修を行い,店舗兼住宅と接続していたものを,建築当初の独立した建物とし,現在は五木宗関連資料などの展示やギャラリーとしても活用されている。
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本日の仕事を終え、朝から茨城へ向かうため、そろそろ休まなくては。
テレビでは世界陸上、女子走り高跳びを放映中。
ブラシッチ、凄いですね。あんな高い棒をどうやったら飛び越えられる
のでしょうか。
自分の限界を飛び越えられるように、日々の練習を怠らない姿勢がないと
本番でもあんな跳躍は出来ませんね。
絵も一緒か。
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